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CROSS & STITCH

10.0oz ピグメントスウェットシャツ (CAS-PGS149)

10.0oz ピグメントスウェットシャツ (CAS-PGS149)

通常価格 ¥4,250
通常価格 セール価格 ¥4,250
セール 売り切れ
税込
デザインからご注文までサポート
シミュレーターで簡単にご注文

ピグメント(顔料)染めの裏毛スウェット!裏糸をOE(オープンエンド糸)にすることでシャリ感のある肌触りに!

クロスアンドスティッチから新登場したピグメントダイスウェットは、程よく色落ちした風合いが特徴で、自然なこなれ感を演出します。裏糸にはオープンエンド糸を使用しており、ざっくりとした肌触りが心地よい仕上がりになっています。

2回のウォッシュドで出るアタリも程よい古着感を演出。

ゆったりとしたサイズ感でリラックスした着心地を提供し、トレンド感も兼ね備えたデザインです。スタンダードな10オンスの厚みと、裏パイル素材を採用しているため、軽やかでありながらもしっかりとした着心地を楽しめる一枚です。カジュアルなスタイリングにも、ラフなコーディネートにもマッチする万能なスウェットです。

 

裏パイル
綿100%

加工料金・追加料金について

PRICE
料金案内
ボディ料金・加工料金・送料のご案内
ボディ料金
スクリーン
フルカラー
刺繍
送料
ボディ料金
〜 XL サイズ商品ページ記載通り
2XL 以上 — サイズ追加料金
2XL+¥250
3XL+¥500
4XL+¥750
5XL+¥1,000
6XL+¥1,250
スクリーンプリント
プリント料金¥250 / 箇所・1色
製版代(同プリント10枚以上)無料!
インク・版洗浄料金(同プリント10枚以上)無料!
"同プリント"=デザイン・プリント色・プリントサイズ・プリント位置が同じもの
✓ "同プリント"に含まれるもの
基準
ボディ色の変更
(黄など)
ボディの変更
(長袖など)
✗ "同プリント"に含まれないもの
プリント色
の変更
デザイン
の変更
プリントサイズ
の変更
プリント位置
の変更
同プリント9枚以下のご注文の場合
新規発注 — 製版代+¥2,000 / 版
新規・追加発注共通 — インク・版洗浄料金+¥1,000 / 版
シミュレーターの場合、自動で料金が選択されます。
一部商品はプリント台の特性により、10枚カウントが異なる場合があります。
フルカラープリント
ホワイトインク なし¥650 / 箇所
ホワイトインク あり¥1,300 / 箇所
"プリントサイズの変更による価格の変動はございません。
✓ 同料金
プリント小)
プリント大
プリントサイズによる価格の変動はございません。
シミュレーターの場合、自動で適用されます。
ホワイトインクの有無については フルカラープリントについて をご参照ください。
刺繍
 
W80 × H80mm
¥850
 
W160 × H160mm
¥1,650
 
W240 × H240mm
¥2,850
 
シミュレーターの場合、自動的に適用されます。
送料
全国一律¥1,000数量・個口数に関わらず
複数の納品先2箇所目以降
+¥1,000 / 箇所
詳細を表示する

ご注文前にお読みください

スクリーンプリントについて

SCREEN PRINT
スクリーンプリントについて
版を使った最も一般的なプリント方法。大量注文ほど単価が下がります
概要
特徴
サイズ
注意点
線幅テスト
網点処理
位置指定
スクリーンプリントとは

「スクリーンプリント」「シルクスクリーンプリント」は、版を使用してインクをウェアやグッズに直接プリントする方法です。色ごとに版が必要なため、通常は製版代がかかりますが、PRINTEEZでは同デザイン10枚以上で製版代無料のサービスを行っています。

"同プリント"=デザイン・プリント色・プリントサイズ・プリント位置が同じもの
✓ "同プリント"に含まれるもの
基準
ボディ色の変更
(黄など)
ボディの変更
(長袖など)
✗ "同プリント"に含まれないもの
プリント色
の変更
デザイン
の変更
プリントサイズ
の変更
プリント位置
の変更
10枚以上(同デザイン)
¥0 製版代
製版代・インク洗浄料金が無料。追加注文も同様。
9枚以下の場合
¥2,000 / 版(新規)
追加注文時はインク洗浄料金として1版あたり¥1,000。
デザインシミュレーターでご注文の場合は、印刷区分を変更いただくと上記金額が自動で加算されます。(詳しくはご注文方法 / 加工料金・追加料金についてをご覧ください)
スクリーンプリントの特徴
  • 最も一般的で仕上がりも綺麗な、人気のプリント方法です。
  • 同じデザインで大量の枚数が必要な際におすすめです。
  • 色あせが起こりにくく、洗濯後の耐久性があります。
  • インクの種類が豊富で、ご希望の色でのプリントが可能です。
  • PRINTEEZでは半永久的に追加生産時の版代はかかりません(原則として同素材・同位置)。
  • 1カ所のプリントカラー1色に対して1つの版が必要です。
  • 9枚以下でのご注文の場合、1版¥2,000が必要になります。
  • 縫製部分や端ぎりぎりなど、位置によっては加工ができかねます。
ポリエステル素材の商品では、日が経つにつれ、プリント面に生地色が浮き出る「ブリード(逆昇華)現象」が起こる可能性があります。
最大印刷サイズ
標準加工サイズ

W350mm × H400mm

原則上記の通りですが、商品によって異なりますので商品詳細をご確認ください。

ご入稿時の注意点
入稿データに関する注意事項 +
1
線の太さ:塗り1pt以上・抜き2pt以上
それ以下の太さは潰れたり綺麗に表現できない場合があります。上記の数値以下でのご入稿による潰れやカスレは返品対象外です。
2
網点印刷:実寸大300dpi以下・40線以下
網点処理前のオリジナルデータも必ず一緒にご入稿ください。
3
プリント色はRGBではなくCMYKで確認
PCやスマホのモニターはRGB(色域が広い)で表示されますが、実際のプリントはCMYK(色域が狭い)で印刷されます。鮮やかな蛍光色などは近似色に置換されます。また生地の種類によっても仕上がりカラーに差異が生じます。
線幅テスト

実際にスクリーンプリントで印刷した際の線幅の再現性を確認できるサンプルです。入稿前の参考にしてください。

Tシャツ線幅テスト
Tシャツ 線幅サンプル
鹿の子編み生地線幅テスト
鹿の子編み生地 線幅サンプル
網点処理について

シミュレーターでご注文時にグレースケール画像でご入稿いただいた場合で、お客様からご指示がない場合、弊社の判断にて網点処理を施す場合があります。

網点処理サンプル
位置指定について
1. 高さの指定 +

スクリーンプリントの場合、首元のリブの下端からの寸法でご指定ください。上端からの指定は、リブの個体差により位置のズレが生じる可能性があるため、返品交換対象外となります。

2. 胸位置の指定 +

首リブ下端からデザイン中央までの距離、および首リブ中心からデザイン中央までの距離をcm単位でご指定ください。手作業での位置合わせのため、最大1cm程度の差異が生じる場合があります。

3. 左右端の加工位置 +

デザインを縫製部に寄せる場合は、最も近い縫い目からの寸法でご指定ください。

4. 前面と後面のデザイン位置の一致 +

Tシャツの前面と後面でデザインを重ねる位置での合わせ作業は、平置きと着用時の位置の差異・個体差の影響でズレが発生しやすいため、受け付けておりません。

プリント位置について

インクジェットについて

FULL COLOR PRINT
フルカラープリントについて
写真やグラデーションも印刷できる、色数制限なしのプリント方法です
特徴
ホワイトなし
ホワイトあり
白地以外
リフレクト
入稿注意
フルカラープリントに向いているデザイン

フルカラープリントは色数に制限がなく、写真やイラストをそのまま印刷できるプリント方法です。グラデーションや複雑なデザインにも対応しています。

  • 写真・グラデーション・複雑なイラストをそのまま印刷できる
  • 色数に制限がなく、フルカラーのデザインにも追加料金なし
  • 1枚から製版代不要で注文できる
  • 最高1200dpiの高精細印刷で、細かいデザインも綺麗に再現
  • データをそのまま入稿できる(AI・PSD・PNG・JPG対応)
フルカラープリントには「ホワイトなし」と「ホワイトあり」の2種類があります。生地の色や仕上がりのイメージによって使い分けます。どちらにするか迷ったらお気軽にご相談ください。
ホワイトなし(DTG)
白地・淡色生地向き
生地に直接インクを染み込ませる

生地に染み込むような自然な仕上がりになります。追加料金なし。

白・グレー・ベージュなど淡い色の生地におすすめです。

ホワイトあり(DTF)
濃色・黒生地向き
白インクを下地にして色を乗せる

濃い色の生地でも発色よく印刷できます。+600円/箇所。

ブラック・ネイビーなど濃い色の生地におすすめです。

フルカラープリント(ホワイトなし)について
ホワイトなし(DTG)
生地に直接インクを染み込ませる方法

インクが生地に染み込むため、洗濯してもひび割れしにくく、柔らかい風合いが長持ちします。白地・淡色生地への印刷に最適です。

デザインの白い部分は「透明」になります。白い生地に印刷すれば白として見えますが、カラー生地に印刷すると生地の色が透けて見えます。

ブラック・ネイビーなど濃い色の生地に印刷すると、色が沈んでほとんど見えなくなります。濃色生地には「ホワイトあり(DTF)」をご利用ください。
ナチュラル・グレーなどの淡色系生地は、前処理剤の跡が残りやすいためホワイトなしでの加工が難しい場合があります。その場合はDTFプリントでの対応となります。
フルカラープリント(ホワイトあり)について
ホワイトあり(DTF)
白インクを下地にして色を乗せる方法

まず白インクで下地を印刷し、その上からカラーインクを重ねます。生地の色に左右されず、鮮やかな発色で印刷できます。

ラバープリントのようなしっかりとした質感に仕上がります。

白インクを使用する場合の加工費は 1箇所あたり1,300円(税抜)です。
白インクのグラデーションや透過表現はできません。デザインの透明部分(不透明度100%未満の部分)にも白下地が印刷されてしまいます。ご注意ください。
前処理剤(白インクを定着させるための液)を塗布するため、納品時に前処理の跡が残ることがあります。お洗濯をすることで徐々に目立たなくなります。洗濯を弊社で代行することも可能です(1枚+200円)。
ホワイト生地以外へのプリントをご希望の場合のご注意
白地以外へのプリント比較
白地以外へのプリント参考
通常のフルカラープリント(ホワイトなし)では、ブラックやネイビー等の暗い色の生地への印刷はデザインが沈んで見えにくくなります。
ホワイトフルカラープリント(ホワイトあり)をご希望の場合、ご指定がない限りDTFプリントでの加工を行なっております。
リフレクトフルカラープリントへのご変更について
+800円 / 箇所
リフレクトフルカラーとは?

通常のフルカラープリントと比べて、メタリックでキラキラした仕上がりになります。

光の当たり具合やフラッシュ撮影によって、プリント表面が反射して輝いて見える効果があります(反射感は環境により異なります)。

注意事項は通常のフルカラープリントと同じですが、表面にやや質感(ザラつき)があり、色味が若干沈んだ仕上がりになることがあります。

リフレクトフルカラープリント
ご入稿時の注意点

はじめての方でも安心して入稿いただけるよう、よくある失敗をまとめました。入稿前にご確認ください。

📐 データの解像度・サイズ +
  • 画像は200dpi以上で用意する スマホで撮った写真や、ネットから拾った小さい画像は解像度が足りず、印刷するとぼやけることがあります。
  • 画像を無理に引き伸ばさない 小さい画像を大きく引き伸ばすと荒くなります。元のデータが小さい場合は事前にご相談ください。
  • 1mm以下の細い線・小さい文字に注意 1mm以下の線や文字はつぶれたり消えてしまうことがあります。細かいデザインは少し太めにしておくと安心です。
🖼 背景の処理 +
  • 背景は丁寧に削除する 自動選択ツールで背景を消すと、わずかに背景が残ることがあります。残ったデータもそのまま印刷されてしまうため、丁寧に確認してください。
  • 不要なデータは必ず削除する レイヤーに隠れているデータや、確認用に作ったベタ塗り背景なども印刷されてしまいます。入稿前にデータ整理を行ってください。
  • 白い部分は「透明」として扱われる(ホワイトなしの場合) ホワイトインクなしの場合、デザインの白い部分は印刷されず、生地の色がそのまま見えます。カラー生地に白を表現したい場合はホワイトありをご選択ください。
📁 データ形式・仕上がりの注意 +
  • イラストレーターのパスデータはラスタライズする AI・EPSファイルでパスやスウォッチ(パターン柄)を使っている場合は、入稿前に必ず画像データ(ラスタライズ)に変換してください。
  • 白・金・銀・蛍光色・特色はプリントできない フルカラープリントはCMYKインクを使うため、特殊な色の再現には限界があります。これらの色が必要な場合は別の加工方法をご検討ください。
  • 生地の色によって仕上がりの色味が変わる 生地に直接プリントするため、生地の色の影響を受けます。特にホワイトなしの場合、白地以外では色が変わって見えることがあります。
  • 同じデータでも毎回まったく同じ色にはならない 温度・湿度・加工機の状態により、仕上がりの色に若干の差が出ることがあります。あらかじめご了承ください。
データの作り方に不安がある方はお気軽にLINEまたはお問い合わせフォームからご相談ください。無料でサポートいたします。

刺繍について

EMBROIDERY
刺繍について
糸で織り込むから丈夫で長持ち。1枚から、データ作成代無料
概要
向き不向き
加工サイズ
注意点
糸色一覧
OVERVIEW
刺繍ってどんな加工?

糸を生地に直接縫い込んでデザインを表現する加工方法です。プリントと違い、糸そのものが模様になるため洗濯しても色あせにくく、長く使えます。

PRINTEEZでは、コンピュータ制御の自動刺繍機を使用。データ作成代は無料で、1枚からご注文いただけます。

プリントとの違い インクを載せるプリントに比べ、糸を縫い込むため耐久性が高い。ユニフォームやキャップなど長く使うアイテムに最適
PRINTEEZの刺繍 データ作成代 ¥0 / 1枚からOK / 色変え料金なし(1枚ずつ糸色を変更可能)

刺繍の基本ルール(指定がない場合):

  • 線幅 1mm未満 → 走り縫い(細い直線ステッチ)
  • 線幅 1mm以上 → サテン縫い or タタミ縫い(面を埋めるステッチ)
  • 塗り面 → タタミ縫い
刺繍のステッチ種類 線幅による潰れの比較
GOOD / NOT GOOD
刺繍に向いているデザイン

向いているもの:

  • ロゴ・テキスト・ワンポイントなどシンプルなデザイン
  • 線幅が太め(3mm以上推奨)のデザイン
  • 名前・イニシャル・背番号の個別入れ
  • 長期間使うユニフォーム・キャップ・バッグ

向いていないもの:

  • 写真・グラデーション・点描・ドットなど細かいデザイン
  • 線幅が1mm未満の繊細なライン
  • 14pt(高さ約5mm)以下の小さな文字
  • 広い塗り面積 × 伸縮性の高い生地(Tシャツなど)の組み合わせ
写真やフルカラーのデザインは、フルカラープリントをおすすめします。
SIZE
加工できるサイズ

商品によって異なりますが、原則は下記のとおりです。

Tシャツ類 W80 × H80mm
スウェット等の厚物 W80 × H80mm
W160 × H160mm
W240 × H240mm
シミュレーターからご注文の場合、サイズは自動で適用されます。
CAUTION
ご注文前に知っておいてほしいこと
つなぎ糸について

デザイン同士の隙間が1mm未満の場合、品質を保つために「つなぎ糸」が入ることがあります。できるだけ自然な仕上がりを目指していますが、つなぎ糸を避けたい場合はデザイン間の間隔を1mm以上空けてください。

枠跡について

刺繍時に生地を固定する枠の跡が残ることがあります。弊社では跡の残りにくい特殊な枠を使用し、出荷前に処理していますが、薄く残る場合があります。お洗濯でほぼ完全に解消されます。

1枚 ¥200 で洗濯サービスも承っています。納品後すぐに使用・販売する場合はご検討ください。
位置のずれについて

カメラ読み取りで位置決めしていますが、衣服の個体差により1〜5mm程度のズレが生じることがあります。フロント中央の刺繍は首元のリブの中心を基準にしています。

塗りと線のズレについて

線と塗りのあるデザインでは、ズレが生じることがあります。ズレの大きさは線の細さ・塗り面積・生地のやわらかさに比例します。塗りが少なく線幅の太いデザインがきれいに仕上がります。

推奨する線幅の目安
線幅と文字サイズの目安
  • しっかりした生地(キャップ・バッグ等)→ 線幅 1mm以上(蓄光糸は2mm以上)
  • 伸縮性のある生地(Tシャツ・スウェット等)→ 線幅 2mm以上
迷ったらLINEでご相談ください。デザインに合った線幅をご提案します。
線幅・隙間が1mm未満のデザインは原則お断りしています。文字は14pt(高さ約5mm)以下の場合、きれいに再現できないためお受けできません。
THREAD COLOR
刺繍糸色について

標準で5色まで選べます。6色目以降は1色 ¥200 で最大10色まで追加可能。刺繍は色変え料金がかからないため、1枚ずつ違う糸色で制作することもできます。