10.0oz ピグメントスウェットシャツ (CAS-PGS149)
10.0oz ピグメントスウェットシャツ (CAS-PGS149)
詳しくは こちら
ピグメント(顔料)染めの裏毛スウェット!裏糸をOE(オープンエンド糸)にすることでシャリ感のある肌触りに!
クロスアンドスティッチから新登場したピグメントダイスウェットは、程よく色落ちした風合いが特徴で、自然なこなれ感を演出します。裏糸にはオープンエンド糸を使用しており、ざっくりとした肌触りが心地よい仕上がりになっています。
2回のウォッシュドで出るアタリも程よい古着感を演出。
ゆったりとしたサイズ感でリラックスした着心地を提供し、トレンド感も兼ね備えたデザインです。スタンダードな10オンスの厚みと、裏パイル素材を採用しているため、軽やかでありながらもしっかりとした着心地を楽しめる一枚です。カジュアルなスタイリングにも、ラフなコーディネートにもマッチする万能なスウェットです。
裏パイル
綿100%
加工料金・追加料金について
加工料金・追加料金について
(黄など)
(長袖など)
の変更
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一部商品はプリント台の特性により、10枚カウントが異なる場合があります。
+¥1,000 / 箇所

ご注文前にお読みください
スクリーンプリントについて
「スクリーンプリント」「シルクスクリーンプリント」は、版を使用してインクをウェアやグッズに直接プリントする方法です。色ごとに版が必要なため、通常は製版代がかかりますが、PRINTEEZでは同デザイン10枚以上で製版代無料のサービスを行っています。
(黄など)
(長袖など)
の変更
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- 最も一般的で仕上がりも綺麗な、人気のプリント方法です。
- 同じデザインで大量の枚数が必要な際におすすめです。
- 色あせが起こりにくく、洗濯後の耐久性があります。
- インクの種類が豊富で、ご希望の色でのプリントが可能です。
- PRINTEEZでは半永久的に追加生産時の版代はかかりません(原則として同素材・同位置)。
- 1カ所のプリントカラー1色に対して1つの版が必要です。
- 9枚以下でのご注文の場合、1版¥2,000が必要になります。
- 縫製部分や端ぎりぎりなど、位置によっては加工ができかねます。
W350mm × H400mm
原則上記の通りですが、商品によって異なりますので商品詳細をご確認ください。
実際にスクリーンプリントで印刷した際の線幅の再現性を確認できるサンプルです。入稿前の参考にしてください。
シミュレーターでご注文時にグレースケール画像でご入稿いただいた場合で、お客様からご指示がない場合、弊社の判断にて網点処理を施す場合があります。
スクリーンプリントの場合、首元のリブの下端からの寸法でご指定ください。上端からの指定は、リブの個体差により位置のズレが生じる可能性があるため、返品交換対象外となります。
首リブ下端からデザイン中央までの距離、および首リブ中心からデザイン中央までの距離をcm単位でご指定ください。手作業での位置合わせのため、最大1cm程度の差異が生じる場合があります。
デザインを縫製部に寄せる場合は、最も近い縫い目からの寸法でご指定ください。
Tシャツの前面と後面でデザインを重ねる位置での合わせ作業は、平置きと着用時の位置の差異・個体差の影響でズレが発生しやすいため、受け付けておりません。
インクジェットについて
フルカラープリントは色数に制限がなく、写真やイラストをそのまま印刷できるプリント方法です。グラデーションや複雑なデザインにも対応しています。
- 写真・グラデーション・複雑なイラストをそのまま印刷できる
- 色数に制限がなく、フルカラーのデザインにも追加料金なし
- 1枚から製版代不要で注文できる
- 最高1200dpiの高精細印刷で、細かいデザインも綺麗に再現
- データをそのまま入稿できる(AI・PSD・PNG・JPG対応)
生地に染み込むような自然な仕上がりになります。追加料金なし。
白・グレー・ベージュなど淡い色の生地におすすめです。
濃い色の生地でも発色よく印刷できます。+600円/箇所。
ブラック・ネイビーなど濃い色の生地におすすめです。
インクが生地に染み込むため、洗濯してもひび割れしにくく、柔らかい風合いが長持ちします。白地・淡色生地への印刷に最適です。
デザインの白い部分は「透明」になります。白い生地に印刷すれば白として見えますが、カラー生地に印刷すると生地の色が透けて見えます。
まず白インクで下地を印刷し、その上からカラーインクを重ねます。生地の色に左右されず、鮮やかな発色で印刷できます。
ラバープリントのようなしっかりとした質感に仕上がります。
通常のフルカラープリントと比べて、メタリックでキラキラした仕上がりになります。
光の当たり具合やフラッシュ撮影によって、プリント表面が反射して輝いて見える効果があります(反射感は環境により異なります)。
注意事項は通常のフルカラープリントと同じですが、表面にやや質感(ザラつき)があり、色味が若干沈んだ仕上がりになることがあります。
はじめての方でも安心して入稿いただけるよう、よくある失敗をまとめました。入稿前にご確認ください。
- 画像は200dpi以上で用意する スマホで撮った写真や、ネットから拾った小さい画像は解像度が足りず、印刷するとぼやけることがあります。
- 画像を無理に引き伸ばさない 小さい画像を大きく引き伸ばすと荒くなります。元のデータが小さい場合は事前にご相談ください。
- 1mm以下の細い線・小さい文字に注意 1mm以下の線や文字はつぶれたり消えてしまうことがあります。細かいデザインは少し太めにしておくと安心です。
- 背景は丁寧に削除する 自動選択ツールで背景を消すと、わずかに背景が残ることがあります。残ったデータもそのまま印刷されてしまうため、丁寧に確認してください。
- 不要なデータは必ず削除する レイヤーに隠れているデータや、確認用に作ったベタ塗り背景なども印刷されてしまいます。入稿前にデータ整理を行ってください。
- 白い部分は「透明」として扱われる(ホワイトなしの場合) ホワイトインクなしの場合、デザインの白い部分は印刷されず、生地の色がそのまま見えます。カラー生地に白を表現したい場合はホワイトありをご選択ください。
- イラストレーターのパスデータはラスタライズする AI・EPSファイルでパスやスウォッチ(パターン柄)を使っている場合は、入稿前に必ず画像データ(ラスタライズ)に変換してください。
- 白・金・銀・蛍光色・特色はプリントできない フルカラープリントはCMYKインクを使うため、特殊な色の再現には限界があります。これらの色が必要な場合は別の加工方法をご検討ください。
- 生地の色によって仕上がりの色味が変わる 生地に直接プリントするため、生地の色の影響を受けます。特にホワイトなしの場合、白地以外では色が変わって見えることがあります。
- 同じデータでも毎回まったく同じ色にはならない 温度・湿度・加工機の状態により、仕上がりの色に若干の差が出ることがあります。あらかじめご了承ください。
刺繍について
糸を生地に直接縫い込んでデザインを表現する加工方法です。プリントと違い、糸そのものが模様になるため洗濯しても色あせにくく、長く使えます。
PRINTEEZでは、コンピュータ制御の自動刺繍機を使用。データ作成代は無料で、1枚からご注文いただけます。
刺繍の基本ルール(指定がない場合):
- 線幅 1mm未満 → 走り縫い(細い直線ステッチ)
- 線幅 1mm以上 → サテン縫い or タタミ縫い(面を埋めるステッチ)
- 塗り面 → タタミ縫い
向いているもの:
- ロゴ・テキスト・ワンポイントなどシンプルなデザイン
- 線幅が太め(3mm以上推奨)のデザイン
- 名前・イニシャル・背番号の個別入れ
- 長期間使うユニフォーム・キャップ・バッグ
向いていないもの:
- 写真・グラデーション・点描・ドットなど細かいデザイン
- 線幅が1mm未満の繊細なライン
- 14pt(高さ約5mm)以下の小さな文字
- 広い塗り面積 × 伸縮性の高い生地(Tシャツなど)の組み合わせ
商品によって異なりますが、原則は下記のとおりです。
W160 × H160mm
W240 × H240mm
デザイン同士の隙間が1mm未満の場合、品質を保つために「つなぎ糸」が入ることがあります。できるだけ自然な仕上がりを目指していますが、つなぎ糸を避けたい場合はデザイン間の間隔を1mm以上空けてください。
刺繍時に生地を固定する枠の跡が残ることがあります。弊社では跡の残りにくい特殊な枠を使用し、出荷前に処理していますが、薄く残る場合があります。お洗濯でほぼ完全に解消されます。
カメラ読み取りで位置決めしていますが、衣服の個体差により1〜5mm程度のズレが生じることがあります。フロント中央の刺繍は首元のリブの中心を基準にしています。
線と塗りのあるデザインでは、ズレが生じることがあります。ズレの大きさは線の細さ・塗り面積・生地のやわらかさに比例します。塗りが少なく線幅の太いデザインがきれいに仕上がります。
- しっかりした生地(キャップ・バッグ等)→ 線幅 1mm以上(蓄光糸は2mm以上)
- 伸縮性のある生地(Tシャツ・スウェット等)→ 線幅 2mm以上
標準で5色まで選べます。6色目以降は1色 ¥200 で最大10色まで追加可能。刺繍は色変え料金がかからないため、1枚ずつ違う糸色で制作することもできます。